4/5~7/26【大原富枝文学館】弾圧された俳人たち-暮石ゆかりの五人展-

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1941年12月8日太平洋戦争に突入、反軍国主義的思想の取り締まりが強化されました。「作風と批判の自由」を標榜した「京大俳句」への言論弾圧を機に、1940年から1943年にかけて新興俳句弾圧事件が起こり、対象となった俳人40人超が検挙され俳句誌の多くは廃刊に追い込まれます。
本展では、弾圧の対象となった俳人 秋元不死男、平畑静塔、西東三鬼、鈴木六林男、三橋敏雄ら五人と俳句弾圧の歴史を紹介、あわせて本山町内の「俳句の道」から彼らの句碑を紹介します。
※詳しくは、チラシ・公式サイトをご覧ください。

期間:2026年4月5日(日)~7月26日(日)
場所:大原富枝文学館
時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金:一般 300円/小中高生 100円/各種手帳持参 無料
休館:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

お問い合せ先:大原富枝文学館
TEL:0887-76-2837
公式サイト:弾圧された俳人たち-暮石ゆかりの五人展-(大原富枝文学館)


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