【大原富枝文学館】草を褥に
大原富枝が最後に描いたのは、植物学に没頭する富太郎と破天荒な夫を
支え続けた妻の特異な夫婦愛でした。
大原富枝の絶筆となった『草を褥に―小説牧野富太郎』を、
物語に沿ってパネルで紹介するほか、執筆中に編集者に
送った手紙や大原の書込みが残る牧野富太郎関連書籍などを展示します。
※終了しました
期間:2023年6月4日(日)~9月30日(土)
時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館:月曜日(祝日の場合は翌日火曜日)
料金:一般・大学生300円/小・中・高校生100円
大原富枝文学館
TEL:0887-76-2837
公式サイト:https://oohara-tomie-bungakukan.net/
こちらもおすすめ
-
安芸市にある内原野公園では、桜や、つつじ、藤、アヤメなど春の花々が咲き誇ります。 つつじ祭り期間中は、五藤家ゆかりの「延
-
室戸市内全域を舞台にした、街歩き型の謎解きイベント。 岬に残された封印のかけらを集め、再び封印を完成させよ。 室戸市内
-
高知県人権啓発センター 季刊誌
「ここるんだより」36号 2026年春号【特集1】共働き・共育てのススメ ― 誰もが活躍できる高知県へ ― 【特集2】私たちの権利をあきらめない!
-
3/20~5/24【高知城歴史博物館】さんごをまとう―あこがれの帯留・かんざし―
宝石なのに石じゃない。枝なのに植物じゃない。 人の手がみがきあげる、深海の恵み。 さんごの国・土佐からお送りす
a:3:{i:0;s:12:"イベント";i:1;s:18:"ミュージアム";i:2;s:24:"歴史・文化・芸術";}
-
野根川さくら祭りで春の訪れを感じませんか♪ 東洋町の野根川沿い約1kmにわたり、約500本の桜が咲き誇ります。 さくら

