4/18~6/7【香美市立美術館】第117回企画展「森に行きましょう」
廣瀬淳史は熱帯の高温多湿な生命力あふれる森を描き、水野厚男は爽やかな風が吹き抜けていくブナの林を描き、森下嘉晴は深く分け入っていく密度の濃い森を描いています。
力量のある作家それぞれの描き出す自然の描写をゆっくりと体感していただきたいと思います。
会期中は、出品作家によるギャラリートーク、ワークショップ、講演会や、館長または学芸員による作品解説も開催します。
※詳しくは、チラシ・公式サイトをご覧ください。
期間:2026年4月18日(土)~6月7日(日)
時間:9:00~17:00 (入館は16:30まで)
休館:月曜日(5/4~6は開館し、5/7休館)
場所:香美市立美術館
料金:一般600円/高校生以下・香美市民 無料
【関連企画】
●館長または学芸員による作品解説
会期中毎週日曜日 14:00 展示室にて(※入場料要)
●出品作家によるギャラリートーク
4月18日(土) 14:00 展示室にて(※入場料要)
●廣瀬淳志ワークショップ「アクリル画と油絵講座」(高校生以上対象)
4月26日(日) 13:00~16:00
場所:美術館アトリエ/定員:15名/参加費:2300円(材料費を含む)
※4月4日(土)よりお電話にて申込受付開始
●森下嘉晴 講演会「高知の山々たんね歩記~心惹かれる森との出会い~」
5月10日(日) 14:00~15:30(開場13:30)
場所:プラザ八王子3階ホール/定員:80名(※入場料要)
※4月11日(土)よりお電話にて申込受付開始(※要予約)
お問い合せ先:香美市立美術館
TEL:0887-53-5110
公式サイト:第117回企画展「森に行きましょう」(香美市立美術館)
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