4/1~5/17【なかとさ美術館】中島敬朝展-めぐる四季のなかで-
幼い頃から絵が好きで、1929年に京都市立絵画専門学校京都市立芸術大学(現・京都市立芸術大学)で日本画を学び、花鳥画家として京都画壇でも活躍しますが、太平洋戦争が激しくなり故郷の下田に疎開。その後は拠点を高知に定め、主に身近な自然を描きながら日本画の普及と後進の育成に尽力しました。
本展では、中島敬朝の高知時代の作品を中心に、交流のあった同時代の画家たちの作品も合わせてご紹介します。
※詳しくは、チラシ・公式サイトをご覧ください。
期間:2026年4月1日(水)~5月17日(日)
時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)
※最終日は16:30まで
休館:毎週月曜日 ※5/4(月)開館・5/7(木)休館
場所:なかとさ美術館
料金:一般400円/65歳以上200円/学生・満18歳未満無料
●ご子息の中島丈博氏(脚本家)によるギャラリートーク
日時:4月1日(水)10:30〜
場所:なかとさ美術館 展示室(申込不要・観覧料要)
お問い合せ先:なかとさ美術館
TEL:0889-52-4444
公式サイト:なかとさ美術館
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