9/5~3/7【安田まちなみ交流館・和】旅する順蔵、土佐東をめぐる

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龍馬が慕った高松順蔵 没後150年記念企画展
髙松順蔵は、坂本龍馬の姉・千鶴と結婚し、坂本家と深い縁で結ばれています。
また、順蔵は学者・剣術家・文化人などとしても優れ、彼を慕って多くの人が集まりました。和歌集『採樵歌さいしょうか 』には、日本各地を巡って人々と交流し、その地の自然や歴史に思いを寄せて詠んだ歌が残されています。
高松順蔵没後150年を記念して、順蔵の旅の中から特に土佐東部を詠んだ歌と交流した人々に焦点をあてて紹介します。
また、順蔵のひ孫である坂本直行など北海道で活躍した坂本家の人々も紹介します。
※詳しくは、チラシ・公式サイトをご覧ください。

開催期間:2026年9月5日(土)~2027年3月7日(日)
時間:9:00~17:00(最終入館16:30)
場所:安田まちなみ交流館・和
料金:200円(高校生以下無料)
休館:火曜日(祝日の場合翌日)・年末年始(12/28~1/2)

【関連イベント】
●「和綴じ本づくり」
講師:一宮 佳世子氏(紙本保存修復士)
開催日時:10月24日(土)10:00~13:00頃
場所:安田まちなみ交流館・和
参加費:1.000円/定員:16名(※事前申込)
特典:企画展観覧チケット引換券

お問い合せ先:安田まちなみ交流館・和(なごみ)
TEL:0887-38-3047
公式サイト:「旅する順蔵、土佐東をめぐる」(安田まちなみ交流館・和)

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